台湾からの招待状
先日、病院にエアメールが届きました。 台湾の学会の金のロゴ付き便箋には、11月に台湾で開催される学会で講演をしてほしいとの内容が記載されていました。 驚きました、台湾の学会からの招聘状です。 2005年夏に一度…
2007年08月13日
インプラント治療は急速な勢いで普及を始めています。
インプラント治療に20年以上携わってきた一人の歯科臨床家が、その時々で何を考えているか、そしてどう感じているか…
そんな思いを2004年から綴っています。
インプラント治療の術式や考え方は日々進歩していますし、最も変化が激しいことはインプラント治療を取ります社会環境でしょう。
社会的に良い評価も増えている反面、悪い評価も近年では多く耳に入ってきます。
そんな、激動の歯科環境の中インプラント治療が今後どうなって行くか、その世界にどっぷり浸かっている一人の臨床家として、しっかり見守って行きたいと思っています。